女性とこどもの健康のための
分子栄養学アドバイザー養成講座

第6期生の募集は終了しました

(2021年10月~2022年2月)

★講義日程の都合が合わない方は動画配信でも受講できます!

第7期(2022年3月~8月)は12月4日募集開始
​お申込み・講座詳細はこちらから→

第7期からは初心者から学べるアドバイザー養成講座となります

ZOOMオンラインによるWebセミナー
世界中どこからでもご受講いただけます

background.png
background.png

分子栄養学アドバイザー養成講座とは

  • 女性と子供に必要な栄養学を学べます。

  • 幅広い基礎的な知識と臨床に活かせる実践的な内容

  • 症例検討会を通して血液栄養解析の読み方や、不調への実践的アプローチを学べます。

  • 既に栄養療法を取り入れサプリメントを摂取していても体調不良が改善しない方、根本原因を学べます。

  • 仕事で分子栄養学を取り入れ活かしていきたい方。

分子栄養学の初心者でも学べるように、生化学などの講座のみではなく、実際にアドバイザー養成講座を受講され、認定アドバイザーになられた方の特別講座や、他団体の人気講師を招いて、初心者でも楽しく学べる豊富なカリキュラムを用意しております。

また認定試験に合格された方には、認定アドバイザーとしての活動や活躍の機会の提供など、協会では様々なサポートをしております。詳しくは認定アドバイザー活動紹介ページをご参照ください。

/ 分子栄養学アドバイザーとは

woman%252520placing%252520sticky%252520n

「女性とこどものための分子栄養学アドバイザー」とは、女性の一生とこどもの健康をサポートすることにフォーカスした分子栄養学プロフェッショナル講座です。

 

女性はこどもを産み育てるという生物的観点からみても一生を通して身体的ストレスに男性よりも多くさらされています。こどもを産む、産まないに関わらず、女の子は第二次成長では初潮を迎え、そこから毎月の月経が始まります。

 

働く女性にとっても、またこどもを妊娠し出産し育てていく女性にとっても、間違った食生活や生活習慣は健康を損ね、また未来あるこどもたちの健康をも損ねることになりかねません。また男女平等とうたわれている現代社会ですが、まだまだ家庭の食事を担当しているのは圧倒的に女性が多いのではないでしょうか?家庭の食事を担う女性に正しい知識を身に着け、こどもやご家族の健康の輪を広げる分子栄養学アドバイザーの養成は必要不可欠なのです。

 

アドバイザー養成コースを終了し、認定試験に合格された方には、「一般社団法人分子整合栄養医学普及協会」へ入会されることで、認定アドバイザーの資格を授与いたします。

日本国内また海外在住者含め208名のアドバイザーが活躍しております。

詳細は認定アドバイザー紹介ページをご覧ください。

岩本 綾子

岩本 綾子

勝田 梨沙

勝田 梨沙

鈴木 美智子

鈴木 美智子

菅野 ひろみ

菅野 ひろみ

金山 みづほ

金山 みづほ

山下 美穂子

山下 美穂子

園田 真紀

園田 真紀

矢代 五月

矢代 五月

杉山 未季

杉山 未季

濵野 琴乃実

濵野 琴乃実

池田 涼子

池田 涼子

千原 康裕

千原 康裕

山科 幸久

山科 幸久

長谷川 式加

長谷川 式加

藤田 まゆみ

藤田 まゆみ

中村 謹子

中村 謹子

鈴木 雄一

鈴木 雄一

山田 久美

山田 久美

根津 麻希子

根津 麻希子

和川 範子

和川 範子

宮永 雅史

宮永 雅史

西川 泉

西川 泉

石松 さよこ

石松 さよこ

石松 健二

石松 健二

植木 里英

植木 里英

沖 莉恵

沖 莉恵

粕井 亜希子

粕井 亜希子

森田 早紀

森田 早紀

武 江理子

武 江理子

<当協会の認定アドバイザー紹介>

 

分子栄養学アドバイザー養成講座カリキュラム

女性とこどもの健康のための

入門講座1~4、基礎講座1~6、アドバンス講座1~7、

特別講座1~5、4回の症例検討会と認定試験が含まれます。

4講座(計5時間)

  • 分子整合栄養医学の基本的な考え

  • 細胞レベルで考える

  • 栄養療法で結果を出す

  • 生体利用性を考える

2時間×6講座

  • 消化・吸収 基礎編

  • 血液解析 基礎編

  • 貧血改善アプローチ

  • 栄養素とサプリメントの特色を知る

  • 子供の健康と栄養

  • 肝機能を高める身近な食品と食べ方のコツ

2時間×7講座

  • 消化・吸収 アドバンス編

  • 血液解析 アドバンス編

  • 慢性疲労の原因と対策

  • 特別講座「添加物と新型栄養失調」中戸川先生

  • 認知症の予防と栄養

  • 分子栄養学的ダイエット

  • 女性のメンタルトラブル

2時間×4講座

  • 実践力を身に着ける

  • 自分の健康状態を知る栄養解析力

  • 色々の症例を実践的に読み解く

  • 実践的な食事・栄養アドバイス

※受講生の方の中から症例を募集します。

2時間×5講座

  • おなかに優しい”新しい”牛乳 A2ミルク

  • ミツバチとつくるサステナブルな暮らし

  • 台所は家庭の薬箱 毎日のスパイス活用法

  • 生きづらい繊細さんのための究極メソッド

  • ハーブ療法で心と体を整える ハーブのもつフィトケミカル作用と栄養療法との併用

 

※日程詳細は決まり次第後日ご案内します

※日程が合わない方は後日動画配信でご視聴できます

こちらの講座は有料での

追加オプションとなります

  • 症例検討会をより理解するための講座ステップ1~3

  • 認定試験対策講座

​※日程詳細は決まり次第後日ご案内します。

※初心者の方や講座についていくことが

 難しい方でも、より理解を深められる

 ように、有料オプションとはなりますが、

 補講を受講することもできます。

ーこんな方にオススメー

自分自身の健康に役立つことはもちろん、

  • 家族や自分の周りの人の健康を守りたい。

  • 分子栄養学に興味がある。

  • いまの仕事に予防の知識や技術をプラスしたい。
    (医療従事者、セラピスト、カウンセラー、エステティシャン、整体師など)

  • こどもの健康を願う保育士さんや子育て支援を行っている方

  • 将来、分子栄養学の仕事をしてみたい方。

  • 今一つ体調がすぐれない、子育てが上手くいかないと悩んでいる方。

  • これから妊娠したい。妊娠中。育児中。子育て中の方。

  • ​もちろん男性の参加も大歓迎です!

第4期・第5期受講生からの感想の一部をご紹介しています。

講座中に自身が感じていた不調の理由を解明することができたことが一番大きかったです。
あらゆる不調はつながっているということ、臓器単位で見るのでなく細胞の働きでみる、個体差が大事というのが、従来の栄養学と違い、とても興味深くまさにこれから主流になる考え方だと感じました。
生化学的な内容ばかりで難しかったですが、なぜ?という疑問に分子単位で深堀りし、しっかり答えがでた時は、面白さを感じるようになりました。

/ 主宰者・講師よりご挨拶

分子栄養学アドバイザー養成講座主宰・講師の安藤麻希子です。

日々のクリニックにおける診察では、食事指導や生活習慣指導、栄養血液解析、各種バイオロジカル検査解析、サプリメント処方などを行っております。

また、分子栄養学の普及のためのセミナー開催なども行っております。

 

最近では代替医療として分子栄養学もマスコミでとりあげられたり、治療に取り入れるクリニックなども増えてきておりますが、その一方で、高額なサプリメントや検査代などをかけても、まったく症状が改善しない、効果がみられない患者様も増えております。

単にサプリメントを大量に取っても、個体差をきちんと把握しきれていない、根本原因を正しく見つけ出し改善できない限り、サプリメントのコストに比して症状改善の効果が得られないものになってしまいます。

自分自身で正しい知識を身につけ身体のことを理解し、正しい選択を行うことが大切です。

ando-makiko-1.jpg

<第6期開講に向けて>

早いものでオーソモレキュラーアカデミーの養成講座も3年目を迎えます。すでに1期2期から受けてくださっている皆様は分子整合栄養医学の知識も深まり、それぞれの仕事に活かし活躍されている方々も増えてまいりました。
オーソモレキュラーアカデミーでは知識をお伝えするだけではなく、アドバイザーになられた皆様の活躍の場を提供し応援しております。
アドバイザーの方の得意なことを活かし、オンライン料理教室などの開催や、またこれから分子栄養学をとり入れたい方への「はじめての分子栄養学」の講座の開催、講座の補講のお手伝いなど、私1人では決してできなかったことが、「One team」として大きな成果をあげております。皆さんの力を借りることにより、より多くの方への分子整合栄養医学の普及活動が加速していることを感じております。
4期より始めたアドバイザーの方々による特別講座も、アドバイザーの方の得意分野と分子栄養学の知識をコラボさせ、多種多様な講座を開いていただき、講座受講生の方へさらにホリスティックな健康の知識をお届けしております。第6期の特別講座もさらに充実した内容になっておりますので、皆様に喜んでいただけると確信しております。
また分子栄養学をもっと身近なものとして欲しいという願いのもと、子育てをするお母さんのために今年1月から開講した、こども分子栄養学アドバイザー養成講座も皆様にご興味をもっていただき、おかげさまでこの半年間で245名の方々に受講していただいております。私自身1人の母として、大切な食習慣を身につける時期のこどもたちへの思いがあり、将来大人になってからの病気の芽となる間違った食習慣・生活習慣を早い段階で改め、その病気の芽を摘みたい。と思っております。是非少しでも興味を持ってくださった方はオーソモレキュラーアカデミーと共に分子整合栄養医学をもっと多くの方へ使えるお手伝いをしませんか?

background.png
 

分子栄養学アドバイザー養成講座の目指すものとは

現在、沢山の健康にまつわる書籍やテレビなどで健康情報があふれかえっています。「肉が体によくない。」という本があるかと思えば、「肉を食べなさい。」という本もあります。我々は一体何を信用し何を健康のために食べ、どんな生活をしていくことが一生を通して心身とも健やかに過ごすためには必要なのでしょうか?

 

また医療業界では最先端の治療法や検査などが日々進化してきております。その一方で医療業界とは離れ過ごしている皆さんの多くの方の食事や生活習慣があまりにも乱れていることに、この仕事を始めてから違和感を覚えるようになりました。

 

最先端の治療法や検査も世の中には必要な人も多くいるのは間違いありませんが、この講座では日々些細なことからでも始められる食事や生活習慣の見直しについて、世の中の多くの方に知ってもらい日々の健康に役立ててほしいという気持ちで立ち上げました。

 

分子栄養学アドバイザー養成講座では日々の食習慣や生活習慣からクライアントの問題点などを的確に見出し、適切な食事指導や生活習慣の助言を行ったり、栄養やサプリメントに対する予備知識などを与え、クライアントの健康パフォーマンス向上の手助けができる人を一人でも多く養成していくことを目的としています。

IMG_9130_nm4myt.webp

大切なのは自分の体質(個体差)を知り、自分で対処できるようになる養生法を身につけることです。

Ayurveda

世界最古の伝統医学「アーユルヴェーダ」とも共通する考えがある分子整合栄養医学

インド・スリランカで生まれた5000年以上の歴史をもつ世界最古の伝統医学「アーユルヴェーダ」。

食事・運動・睡眠などの生活習慣全般と人間関係や考え方などの精神面の両方の知恵を伝えています。

 

現代の西洋医学の概念は、病気になった人を治すため医療が中心ですが、アーユルヴェーダでは治療もするが健康な生活を維持するための目的も含まれています。


まさにこの考え方は現代の分子整合栄養医学(オーソモレキュラー療法)と同じ目的なのです。

そもそも健康とはアーユルヴェーダでは「肉体と精神」の両方を指し健康と考えます。また分子整合栄養医学においても栄養と脳の神経伝達物質などは密接に関係しており、身体の不調がある人は精神の不調も現れることが多く、またその逆もあります。まさに心と身体は密接に関係し両方の健康状態がいいことが健康と考えます。

ayurveda.png

人間一人ひとりが異なった体質を持っていて、大切なのは自分の体質(個体差)を知り、自分で対処できるようになる養生法がアーユルヴェーダの考えでもあり、また分子整合栄養医学にも共通する考えであり、オーソモレキュラーアカデミーが目指すところであります。

 

分子栄養学に基づく栄養療法を高額なサプリメントを摂取することと誤解されている方が多くいらっしゃると思います。身体と精神の両方の健康に保つには自分の体質(個体差)を知ったうえで正しい知識や知恵を取り入れ自分の体を自分で養生できるようになることを目指しています。

第7期(2022年3月~8月)は12月4日募集開始

特別講座講師

第6期ではアドバンス講座の他に5つの特別講座を設けました。

腸が免疫の鍵〜気を付けようミネラル不足と人工甘味料〜

中戸川貢氏.jpg

中戸川 貢

(なかとがわ みつぐ)

一般社団法人ナチュラル&ミネラル食品アドバイザー協会 代表理事

加工食品ジャーナリスト

1969年生まれ。神奈川県出身。
長岡技術科学大学 生物機能工学 工学修士。
食品機械メーカーや食品メーカー勤務を経て、2009年よりNPO法人食品と暮らしの安全基金で、主に加工食品のミネラル成分や食品添加物「リン酸塩」を調査。

2013年に独立後、フリーランスで、食品企業の衛生指導・販売支援を行っている。

また、加工食品ジャーナリストとして全国各地で講演している。

おなかに優しい

”新しい”牛乳 A2ミルク

fujii.png

藤井 雄一郎

日本A2ミルク協会代表理事

 日本A2ミルク協会代表理事として、全国に『おなかに優しい牛乳』A2ミルクの普及活動を展開。北海道開拓期より117年続く酪農一家の5代目。帯広畜産大学、在学中に渡米し当時世界一の酪農家と呼ばれたフィリップ・ヘルフターに師事。「三つのC」を学ぶ。「開拓者たれ」を経営理念に、農場HACCP認証、砂のベッド(サンドセパレーター)等数々の日本初の事業に取り組む。
 2013年農水省「食料・農業・農村」政策審議委員として、5か年の農業基本政策計画の審議に携わる。2016年新人事研究会主催「日本で1番 社員を大切にする企業大賞」で第3位受賞。2018年「ジャパン・レジリエンスアワード2018」最優秀レジリエンス賞受賞。

ミツバチとつくる

サステナブルな暮らし

funayama2.JPG

船山 遥平

株式会社Beeslow代表

 慶應大学在学中より事業家を志す。
 ゼネコン、大手エンターテイメント会社を経て、旅館業で起業。多様な価値観に触れる中で、食と環境が人間の意識を大きく左右することに着目する。その後、ハチミツ製品の販売業を開始し、志を共にする養蜂家と株式会社Beeslowを設立。

 「Think bee, live slow.」をスローガンに、ミツバチ目線のアイデアを用いて、都市で地球温暖化の防止や生物多様性を促進するための事業を展開する。

生きづらい繊細さんのための究極メソッド

katsuta.png

勝田 梨沙

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

 繊細で傷つきやすい、自己固定感が低い、こだわりが強い、人間関係が苦手、社会生活に馴染めないなど。
 生きづらさを抱える人たちが賢く生きるためのちょっとしたコツと知識を、生化学と科学のお話も絡めてお伝えします。

ハーブ療法で心と体を整える

ハーブのもつフィトケミカル作用と栄養療法との併用

sonoda.png

園田 真紀

認定分子栄養学アドバイザー

 看護師 植物療法セラピスト リンパ浮腫セラピスト 分子栄養学アドバイザー。
 植物療法の教室 Repos + ルポプラスを主催し、「自分で気づき、選べる植物療法」をその方のライフステージにあわせて、楽しみながら健康を守る方法をアロマテラピーとハーブ療法でお伝えています。
 ハーブをもっと楽しみたいという気持ちが溢れ、一昨年からレンタルファームでハーブを育てることを始め、自然や環境などにも興味が広がっています。

台所は家庭の薬箱

毎日のスパイス活用法

megumi-sato.png

佐藤 恵

認定分子栄養学アドバイザー

 私はヨガの講師を20年しています。ヨガを始めようとしている方から「体が固いのですが大丈夫ですか?」と聞かれます。一人一人骨格も柔軟性も違い、生活習慣や食事も違います。体が固いのが悪いのではなく、どうして固くなっているのか原因があります。自分の今起きていることを感じて体の声を聞く事が大切で、それは分子栄養学でも同じだと思いました。私も昨年末、体調を崩し何が悪かったのか、その原因を分子栄養学に出会うことで少しずつ理解できるようになり、自分の個体差を知り調えていくことが、本来の健康に繋がっていくんだと実感しています。毎日のヨガや食の活動を通して健康に過ごすお手伝いが出来たらと思っています。

認定アドバイザーによる特別講座はアドバイザーになられた方の活躍の機会の提供と、活動のサポートによるオーソモレキュラーアカデミーならでは取り組みです。受講された方も認定アドバイザーになられた後に、このような講座を担当することができます。

​アドバイザーとしての活動についての詳細は、こちらのアドバイザー活動紹介ページをご参照ください。

講 師

入門講座・基礎講座・アドバンス講座・症例検討会

IMG_9130_nm4myt.webp

オーソモレキュラーアカデミー主宰
一般社団法人分子整合栄養医学普及協会
代表理事 安藤 麻希子

あんどう口腔クリニック院長 歯科医師
臨床分子栄養医学特別認定指導医
血液栄養診断士
分子栄養医学健康指導士
日本免疫病治療研究会 会員
高濃度ビタミンC点滴療法学会会員
アーユルヴェーダアドバイザー

QSグローバル認定医

基礎講座・補講講師

ayako.jpg

岩本綾子

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

 東京都の漢方薬局に登録販売者として15年、漢方皮膚科クリニックに7年勤務。
 クリニックでは栄養療法を取り入れた治療を行なっており、患者さんへの食事アドバイスを担当する。
 また、家庭料理研究の第一人者であり随筆家・辰巳芳子の著書に感銘を受け、氏の料理哲学を受け継ぐ伊藤光子の『料理塾』門下生となる。
 その後、調理師免許取得。2020年5月「Healthy Cure」を立ち上げ分子栄養学料理研究家として活動を始める。

IMG_E3902.JPG

勝田 梨沙

オーソモレキュラーアカデミー認定講師

 幼少期から生きづらさに悩み、様々な健康法や、心理学、本を読みあさるなどして自分探しの旅を続けるなか、分子栄養学に出会う。その後、オーソモレキュラーアカデミー第1期より本格的に分子栄養学を学び始める。
 現在は分子栄養学の知識と、自身の経験をもとに繊細さん、HSP、グレーゾーン発達障がい等で生きづらさに悩む人へ、分子栄養学の考えを土台に食事、生活習慣変容のためのアドバイス、自身のこれまでの実践法を交えたカウンセリングなども行っている。
 わたし自身、まだまだ学び途中の身ではありますが、分子栄養学に興味をもたれる皆さまとの出会い、学べる機会を楽しみにしております。どうぞよろしくお願いいたします。